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言霊シリーズ10後半2 [言霊シリーズ原稿]

皆様、おはようございます。2014年7月29日の記事は【言霊シリーズ10 後半2】についてブログをつづりたいと思います。記事は前回の続きです。引き続き、閲覧を頂ければ幸いです。

(コメント)
日本の神々は多くの人々が幸せで生きている姿が見たいのです。私達は人間の不幸を見たいわけではありません。そのため規律と良心に従ってください。

問5 【規律と良心に従うのは「日本人」。我々が努力しても移民(政策)をしたら日本の神々も駆逐される。】(2:11)
(天使1 天照)
わかりました。まずは移民の問題ですね。日本は人口の自然減少時代に突入しています。これは海外から安価な労働力が入り込んでいるため、長引くデフレが関与していると考える向きもありますね。今の世界情勢は残念ながら不安定と言わざるをえません。急激、早急な移民政策をとれば、それは日本文化になじまず、民族対立をおこす危険性があります。当面、移住者は信頼のおける方や友好国に絞るべきでしょう。対日感情が良好な国の人々に力を求めるのは間違っていません。

また、日本の神々が駆逐されるという事ですが、貴方がたの魂の中に良心と言う名の神が宿っているのは事実です。 良心と言う名の宇宙は駆逐できるでしょうか? 物質的な建物など(社殿)を取り壊しても宇宙を取り壊す事はできません。 人間の魂は宇宙の一部だからです。 地球だけに住んでいるとどうしても考えが物質的なものに偏りがちなのは仕方ないでしょう。 ですがそれは肉体が生きている一時的な問題にすぎません。

宗教の考え方に
「人は何度も死んでは生まれ、死んでは生まれを繰り返して、魂の成熟を図る」
という輪廻転生が存在します。この考え方はあながち間違っていません。現在では医学が発達し魂の存在も研究で明らかになりつつあります。その魂は肉体が滅べばどこに向かうのでしょうか? 自分自身の魂のレベル、目的にあった世界を目指すでしょう。
貴方がたが“今”幸せであることを望みます。

(言霊シリーズ7(ウクライナ内紛、問題解決への糸口は!?))
問6 【神の声にしては余りにも普通の人間的な考えで常識過ぎます】(5:29)

ウクライナの内紛について、このような質問を頂きました。ウクライナの平和の糸口を教えて頂きたく存じます。

(スサノオ?)
よろしい。今日のウクライナの混乱は、間違いなく人間の手によって起こされたものである。つまり、この問題を解決するのは人間自身の力によるものでなければいけない。これは理解できるな?

(私)
はい、分かります。これは人間自身の問題です。

(スサノオ?)
よろしい。この問題は隣人を愛する事を忘れた為に起きた問題である。まず、一つ目に武器や重火器など持たず、目を閉じて自分自身(ウクライナ人?)の頭をゆっくりと時間をかけ冷ます事である。

(私)
まずは、冷静になれと?

(スサノオ?)
次にノートを用意して
「ウクライナの平和を尊ぶ言葉を一つ、一つ書き出して」
いきなさい。日本の人々もそう。
「ウクライナの平和で自分のできる事を一つ、一つ、明記」
してみなさい。

(私)
はい。

(スサノオ?)
その中で自分が取り組めそうな事を一つか二つで良いので実践してみる事である。その積み重ねがウクライナを少しずつ平和へと導いていくだろう。

(私)
わかりました。考えてみます。

(スサノオ?)
今、戦っている相手は、もしかしたら数百年前の(過去世?)の友人かも知れない。兄弟かも知れない。争いが続けば、死期の世界においても物質欲により、お互いを傷つけたという、残念な事実が、自分自身を苦しめるだろう。一つ一つでよい。
「平和を実践していきなさい」
これは人間自身の問題。平和を尊べば平和が与えられる。

<最後に…>
“人間”はごまかせても自分自身の魂、“良心という名の宇宙”はごまかせません。皆様が幸多き人生を歩まれることを望みます。
2014年5月30日(金曜日)

完成した動画はこちらです。閲覧を頂ければ幸いです。


うーむ。ありがたいお言葉。FC2動画では後半は800回以上の再生。これからも時折、神仏に日本が抱える難問を聞いてみたいと思います。

2014.7.29.JPG
今日のフォト。散歩の最中に見つけたので記念に撮影してみました。この花…まるで良い気を発しているようです。ほっこり♪

言霊シリーズ10(後半)1 [言霊シリーズ原稿]

皆様、おはようございます。2014年7月26日の記事は【言霊シリーズ10後半】についてブログをつづりたいと思います。1カ月に2回程度、言霊シリーズは、動画投稿サイトで掲載していますが、今回は皆様から頂いた質問のまとめです。参考にしていただければ幸いです。

<みんなの疑問を大まかに整理>
次にニコニコよりコメントが寄せられていますのでいくつか時間内で回答できればと思います。

(言霊シリーズ6 日本の将来と安全保障についての霊言のコメント)

(コメント)
平和な世界を作るには利己的にならず隣人を愛する事です。
そこから人類の歴史 発展は始まるのです。

問4 【特定アジア(中国、北朝鮮、韓国)長いこと特亜と関わってきて散々酷い目に遭ってきたんですからもう勘弁ですよ】(3:17)
※ 光の中から仏様(高級霊)が現れる。(大日如来)
よろしい。非常に残念ながら中国、北朝鮮、大韓民国の魂の発展はまだ先である。彼らの国の多くの者は国外に出たことがない。国内で自己完結しているつもりでいる者もいる。だがどうだろう、彼らは、本当の意味で世界中から尊敬や畏敬の念を集めているか、信頼を集めているか。よくよく考えれば答えはおのずと出てくるであろう。まだ、国家として成熟していないのである。そのため先進国入りは困難な状況である。振り返って日本はどうか? 小国で資源もないが、これだけの国家債務を抱えても依然として世界で輝きを放っている。平和を尊ぶ事は重要だがまだ、それは先であろう。強いて言うなら各国の指導者は良心の名のもとに平和を希求する事である。軍事力がその国の全てではないのは言うまでもない。日本は冷静になり、特定アジア(中国、北朝鮮、韓国)と距離をとり、明らかに間違っている話は学術的な根拠に基づき落ち着きを払って指摘をする事からはじまる。それらが、中国、韓国、北朝鮮の安定に寄与していくだろう。当面は財政的大規模な援助は控え、彼らの魂の成長を促すことを日本の使命とするとよいだろう。

2014.7.26.JPG
今日のフォトは山から眺める青空。グリーングリーン♪青空には小鳥が歌い~♪…と悠長な事を言っている場合ではありませんね。自分の心も、清流やこの心のように澄みきっていたいものです。

言霊シリーズ10(前半)原稿2 [言霊シリーズ原稿]

皆様、おはようございます。2014年7月23日の記事は【言霊シリーズ】についてブログをつづりたいと思います。早いもので7月も下旬になってしまいました。
今日も言霊シリーズ10(前半)原稿 第2回目をつづりたいと思います。

=== 言霊シリーズ10(前半) よくある質問 ===

問2 中国と道徳心について

<天使1>
中国の人々に、良心こそ人生、最良の武器である事を伝えなさい。中国がいくら発展しても、“正直者は損”“物質こそ至上の宝”そんな思いでは霊的な光は差し込まず、長きにわたり繁栄していくのは困難です。

<天使1>
霊的な守護の重要性、それは色々ありますが、最大の加護は平和が得られ、それが永続性をもつものだという事です。人間は物質至上主義の世界に入り浸っているため、中々理解できません。物質的な宝は肉体が滅べば、それでおしまいです。

<天使1>
別に、高級車を乗り回す必要などありません。ごくごく普通に暮らせればよいのです。また“魂という人生”は現世で全てが終わるわけでもありません。

<天使1>
魂の永続性は宇宙終了まで続いていくでしょう。人間には良心があります。悪を働けば魂に傷がつき、良心と言う神が心の傷を治す時、苦痛が伴うのです。普段から正しい行い、良心をもっていれば苦痛は少なくなり、悪行をはたらけば心の傷が増えるため、みずから苦しむ事になります。

<天使1>
中国では偏狭なナショナリズムを高めて、周辺国に紛争を仕掛ける向きがありますが、そんな時代は長く続くとは思えません。神という宇宙の法則は、周りにいる人々を幸せにすればするほど力を与えてくれるのです。

<天使1>
“人をだます”事で一時的に物質的に豊かになっても、いずれは孤独の渦中の中、人生を終えるでしょう。どのような生き方を選ぶかは、貴方の魂が決めること。ただ私達(高級霊)の望みを申し上げるなら、毎日、笑顔で過ごせる人生がいいですね。

問3 “神”を理解するには? “神”とは何でしょうか?

<天使1> 人々の幸せを願う者。貴方の魂の向上を図る者。貴方に魂の生きがいを与えし者。良心という生きがいを与えし者である。

<天使2>
我々の願いは、お前達が幸せであればそれでいい。ただそれを望むばかりである。

<天使3>
貴方の魂の向上をはかり、幸福へと導く宇宙の法則である。

言霊シリーズ10 よくある質問、ニコニコの皆様から頂いた質問のまとめ(後半)に続きます

■ 動画はこちらです ■
原稿を読んで頂きありがとうございます。元となった動画データはこちらです。



2014.7.23.JPG
今日のフォト。兵庫県西宮甲子園球場の近隣にあるスサノオ神社。ここ意外と霊験が強いです。御祭神であるスサノオ様の御姿はぼやけてハッキリと確認できませんが一度、訊ねてみるといいでしょう。

言霊シリーズ10(前半)原稿1 [言霊シリーズ原稿]

皆様、おはようございます。2014年7月20日の記事は【言霊シリーズ】についてブログをつづりたいと思います。以前の記事でも書いたとおり、私は過労で倒れ、その後、霊界とつながりやすくなりました。今日は持ち前の霊感を活かして神仏の言葉を聞いた、言霊シリーズ第10回目の連載をしたいとおもいます。(動画は連載最終回にUPします)

言霊シリーズ10 皆様の霊的な質問、よくある疑問について

今回は長いので前半と後半に分けてみました。内容はよくある質問と、ニコニコでコメントを頂いた回答です。

<前半>
問1 “古代霊・高級霊は何故、地球上に降りてくる?”
問2 中国と道徳心について
問3 “神とは何か?”

<後半>
皆様からのご質問の回答。
問4 【特定アジア(中国、北朝鮮、韓国)長いこと特亜と関わってきて散々酷い目に遭ってきたんですからもう勘弁ですよ】の回答

問5 【規律と良心に従うのは「日本人」。我々が努力しても移民(政策)をしたら日本の神々も駆逐される。】の回答

問6 【神の声にしては余りにも普通の人間的な考えで常識過ぎます】の回答

<よくある質問を整理してみました>
問1 “古代霊・高級霊”は何故、地球上に降りてくるのでしょうか?

<天使1>
残念ながら地上では肉体があるためどうしても物質的なもの、目に見えるものにとらわれてしまいがちです。ですが本当に大切なのは自分自身が正しいと考えた道を誤ることなく進む事です。

<天使1>
私達(高級霊)は、少しでも魂の成長を願っています。しかし、残念ながら古代霊、高級霊の魂の言葉を伝えきれるほど、物欲もなく、潔癖、成熟した御霊は地上にはまだ少数なのが現実です。

<天使1>
今は古代霊や高級霊、神の言葉は聞こえずとも、良心に従い何度も生まれ変わる事で、貴方の魂が成熟し神仏の理念や宇宙を理解する時は来るでしょう。私達はそんな日を楽しみにして待っています。

<天使1>
そこまで魂が成熟すれば、もう大きな紛争が起きる事もないでしょう。現世では難しくても、必ず幸せな未来が来ることを私達(高級霊)は知っています。貴方の良心という名の神が目を覚ませば幸せな時代はそう遠くないでしょう。

(言霊シリーズ10(前半)原稿2)に続く

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今日のフォトは海。兵庫県西宮の風景です。瀬戸内海と人工島が見え、リラックス。
皆様も働きすぎていませんか?たまには休みましょう「今日も生かされている」
事に感謝です。


気を写す写真機キルリアン写真を考える [研究資料]

皆様、こんばんは。2014年7月17日の記事は【キルリアン写真】についてブログをつづりたいと思います。最近では東洋系医療現場でも用いられる事が増えているキルリアン写真。人の“気”の変化を写す写真として有名で、ご存知の方も多いと思います。ところで…
「キルリアン写真って何?」
という方はwikipediaから資料を抜粋してみました。

■ Wikipediaより
キルリアン写真(キルリアンしゃしん、Kirlian photography)とは、対象物に高周波・高電圧を掛けて発生させたコロナ放電による発光現象を撮影した写真のこと。 撮影時には、周波数 3 kHz 前後・電圧 30 kV 以上が用いられる。 対象物から発散する水蒸気の電離・発光現象を撮影するため、撮影対象物は水分を帯びた物体であれば生体・非生体を問わない(握り締めることにより、僅かな汗を帯びたコインでも像を得られる)。 また、真空中では水蒸気が速やかに拡散するため、像を得ることが出来ない。

なお、生体からの水蒸気発散を捉えることが出来るため、ロシアでは癌の発見に利用する研究が行われている。
(ソース)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E5%86%99%E7%9C%9F

気功をやる前に写した写真と気功を行った直後に写した写真では、写り方が異なるキルリアン写真。人は…【肉体⇔脳⇔潜在意識⇔魂】となっていると考えられ、最近では医療の現場でも魂の存在が明らかになってきています。
脳神経外科の世界的権威、エベン・アレクサンダー医師の「死後の世界は 存在する」とデータで検証した結果、結論に至り論争が起きたのは有名ですね。脳機能がほとんど完全に停止していたのに、死後の世界、感覚を見たエベン・アレクサンダー先生。人は死んだらどうなるのでしょうか?今日は興味深いフォトをお見せします。

2014.7.17.JPG
室内で気配を感じたので写した写真。埃や煙などでは無く、空中を浮遊する物体がファインダーを通して確認が取れたので撮影。その結果。
地元の精霊等が映ったものと思われるが真相は不明。私に協力を求めてきているようにも見えるが、残念ながら私の霊感では詳細は分からず。なお、悪さは働いていない。

西宮 恵比寿神社へ行ってきました [スピリチュアル体験記]

全国スピリチュアルファンの皆様こんばんは。2014年7月14日の記事は【霊的体験】についてブログをつづりたいと思います。
場所は兵庫県 西宮市にある全国、恵比寿神社の総本社である恵比寿神社です。祭り十日戎は大変有名ですね。しかも七福神の中で日本古来の神様。福を運んできてくれるありがたい神様なのです。

この記事を書いているのは6月27日。そう今日(6月27日)に、西宮 恵比寿神社をロケしてきました。そのとき、ちょっとした不思議な体験をしました。

真ん中に【天照大神】右に【恵比寿】左に【スサノオ】が祭られている神社なのですが、この拝殿で霊気(外気功)を使い魂の波長をあげていくと神社の中から、人間に例えると10代の巫女装束の女性(髪はわらの縄?で縛っていた)方が現れました。どうやらこの神社に住む神々のお手伝い(?)をしている様子です。親切な方でした。
今度出かけるときはもし出会えたら、話を聞いてみたいと思います。手帳とシャープペンシルが必要ですね。霊感のある方は神社や仏閣、教会で不思議な声や姿、天使や仏の気配などを感じる方も多いでしょう。ちなみに現在、病気をして通院中ですが、この病、神様の話では、
回復傾向でもうすぐ治る
との事。本当かな…重傷だったのに…。また病が回復していくようなら当ブログで綴ります。
前回の記事はちょっと堅い内容だったので今回は簡単な体験記にしてみました。皆様も一度、訪問してみてはいかがでしょうか?

<日本列島さすらいの旅17>


ここが西宮恵比寿神社です。8分5秒のショートムービーを作りました。神社や仏閣、教会に行くと不思議な声が時々聞こえます。統合失調症かな?と思いましたが、やっぱり何か変。
次回は自宅で撮影されたオーブのフォトを公開…すると思います(汗)
何か気配がする…統合失調症かな?と思って写真をパシャ→オーブがいっぱい。
やっぱり精神的なものでは無く、霊感のようです。

7.14.JPG
西宮恵比寿神社のフォトです。境内は広く整備されたお社でした。説明書きの写真です。 松林と拝殿に続く道が印象的でした。あの巫女装束の少女の御霊は誰だろう…。気になる。


言霊シリーズ9 原稿書き起こし(後半) [言霊シリーズ原稿]

皆様、こんばんは。2014年7月11日の記事は【言霊シリーズ9(後半)】についてブログをつづりたいと思います。ひと月400時間近い過酷な労働を強いられている方も多い中、若者たちは何を目指すべきなのでしょうか?改めて“働く意義”を見つめた霊界通信です。
■ 言霊シリーズ9(後半)

【問】
努力しても報われないのは“透明な戦争”が原因だと?

<仏様>
そういう事になる。お前達人間の力でこの問題は簡単に解決できないだろう。日本は安価な外国人労働者を雇い世界に向けて戦おうとしているが安易な発想は、若者の労働者使い捨て等につながり危険をはらむ

<仏様>
一時的に利益を得ても、神仏の加護・・・すなわち、民を幸せにするという考えがなければ霊的な魂の光がささず、豊かになっても魂の寂しさばかりが募る国となる。
現代の世界の流れでは簡単にこの透明な戦争は終わらない。

<仏様>
使い捨てで悩む若者たちは自分を必要以上に卑下せず、自己の探究と人々の笑顔を見るには何が必要か? 改めて考える必要がある。

<仏様>
金はなくても幸多き人生を我々、神仏達は望んでいる。自己努力をしても報われなかったら自分を褒めることも時として重要である。

【問】
努力した自分をほめてみる。現代人には中々難しい事かもしれません。

<仏様>
そんな事はない。現代社会は物質至上主義で魂とは何かを考えない者が多いのだ。現代に生きる人々、全員が
「自分は何で役立つ事が出来るのか?」
「自分の魂の価値とは何か?」
を十分に問う事は不可欠だろう。

<仏様>
その先に平和な社会と「日本は何を誇りとするべきか?」
その価値を見出すだろう。

【問】
わかりました。最後に生きていく上で勇気づけられる言葉があれば教えていただきたく存じます。

<仏様>
難しく考えるな。人生は苦しい時ばかりでなく、また楽しい時ばかりでもない。
苦しくても笑顔であるけば、自然とポジティブな環境に変化していく。

<仏様>
霊的な光は身近な人々を幸せにする事、笑顔にする事から差し込んでくる。
「またこの人に会いたい」
その積み重ねこそが「日本が誇るべき精神性」
を生み出していくだろう。何も心配はいらない。

人々が幸せな人生を送る事を切に願う。
2014年5月9日(金曜日)

=== 本文 ここまで ===

ここまでが本文です。YOU TUBEやFC2、ニコニコ動画で閲覧を頂いており感謝します。
YOU TUBEの動画を埋め込んでおきますので良ければ閲覧して下さい。


2014.7.11.JPG

龍泉寺で撮影した観音様。慈悲深い方のようです。霊場を回っていると時々、仏様の気配を感じます。気になるので写真を撮るとオーブ(?)のような白い発行体が映ることも…。当ブログの閲覧感謝します。早く体が治るといいな。

言霊シリーズ9 原稿書き起こし(前半) [言霊シリーズ原稿]

皆様、こんばんは。2014年7月8日の記事は【言霊シリーズ】についてブログをつづりたいと思います。童話制作委員会 スピリチュアル班瞑想し霊気(外気功)を使いながら行った霊界通信。その中でも情報の中でも重要なメッセージと思われるものを動画形式にて掲載しています。動画投稿サイトは【YOU TUBE / FC2動画 / ニコニコ動画】です。少しでも社会に役立てればという思いから投稿を始めました。今日は言霊シリーズ9の台本原稿をブログに掲載してみます。

■ 言霊シリーズ9 本文
<はじめに>
この動画の内容は信じても
信じなくても、かまいません

貴方の幸せや魂の平穏が得られたなら
動画制作者として望外の喜びです

<タイトル>
言霊シリーズ9
所得の格差が拡大し、魂の尊厳すら与えられずに苦しむ人々への提言

【問】
現代では日本国内においても、“勝ち組”“負け組”の言葉に代表されるように所得格差が開き、政情が不安定になりやすいのが現実です。

【問】
中には月400時間以上働いている方もいて、体を壊し、魂の尊厳すら与えられずに失意の中、亡くなる方もいるのが現実です。もし所得格差で悩む人々に改善の提言などがあればご教示下さい。

※美しい夕陽が見え、高貴な仏様が見えられたので話を聞いてみました。

<仏様>
よろしい。命の尊厳とは本来、この世に生まれた者、全てに与えられし天からの宝である。
だが残念ながら現代人は働くことに追われて“【魂の尊厳】とは何か?”深く考えたことがない者が多い。

<仏様>
現代人は立ち止まって思索をめぐらせる事が大切である。自分自身を見つめなおす、もしくは神や仏と向き合う“時”に余裕がないものが多い。

<仏様>
日本人は、本来、大自然や神仏に対して畏怖する念を持っている。豊かな自然に囲まれながら人間の力では及ばぬ大災害が多いため、そのような精神の素養の基本がこの国には存在する。

<仏様>
これは、改めて日本が誇りとすべき事である。そのような精神の素養をもって生まれる民族は現代社会で科学が発達しつつある現在、その事を忘れがちである。

【問】
努力しても人生に改善が見られない方も多くいらっしゃいます。どうすればよいのでしょうか?

<仏様>
改めて自分自身の役割、自分とは何者かという自己認識が重要である。もちろん、そのような重労働が好きだという、その仕事が天職だとする者はそれでもよかろう。しかし現実はそうはなっていない。これは海外からの低賃金労働者が日本市場にも流入しそれを簡単に止める事の出来ない世界の流れが関係している。

<仏様>
現代は国境なき透明な戦争の時代と言えるだろう。本来は過当競争という戦争がおきているが魂の闘争であるため、現実に戦が起きているとの認識が難しいのが特徴である。

<仏様>
もう一度、良心と向き合い、
「日本人とは何か?」
「日本人は何を目指すべきか?」
「何を誇りとするべきか?」
自らを問う事が重要となる。

<仏様>
つまり、金銭ももちろん重要だが、あえてその問題を手放し、自ら大自然と向き合い生きている意味を考え直す時にきている。

【後半につづく】
2014.7.8.JPG

上記のフォトは大峰奥駆道の霊場の一つ玉置神社。霊気を使うと心が大変安らぐ神社です。私もこの神社に通う事で霊的な力が付き始め増していきました。今日も神々に感謝しないといけません。このブログが少しでも皆様の役に立ちますように。


霊的書物の名著【シルバーバーチの霊訓】を読む [霊書の研究]

皆様、こんにちは。2014年7月5日(ちょっとフライング投稿)の記事は霊的書物の名著【シルバーバーチの霊訓】についてブログをつづりたいと思います。この書物はイギリスで行われた交霊会で古代霊と霊界通信を行った記録です。霊媒はモーリス・バーバネル氏。霊界通信先は高級霊の大霊団と言われています。この書物の注目すべき点は、霊界の貴重な情報が分かりやすく掲載されていると言う事。私も【シルバーバーチの霊訓(一)】“ISBN 978-4806313823”です。時々読み返していますが、貴重な霊界通信です。

さらに詳細をリサーチしてみました。その結果
1 高級霊・古代霊が地上に降りてきて霊界通信を行うのは少ない。(高次元の生命体は物質的な要素が少ないためと考えられる)
2 霊界通信は大変な困難を伴う
3 地上の人間は生まれた時、自分が現世で何をなすべきか理解しているが、肉体に魂が宿ると、その体の重たさに、潜在意識の下にもぐりこみ、中々上がって来ないため、自分が何者なのか自覚出来ずにいる

前回の記事でも述べたか私も仕事で過労から【死の寸前】を体感しその後霊界通信の扉が開いたケースである。霊界からの重要なメッセージと考えられる情報は動画投稿サイトにUPし1万1000回ほど再生されている。私の霊界通信の記録は当ブログでもテキスト形式を主体につづっていこうと考えています。
話はずれましたが、シルバーバーチの霊訓は冷静に見てかなり高度な霊界通信であると感じます。自分も魂の霊格を高くすれば少しは高次元の意識とつながる事ができるかな?

2014.7.5.JPG
今日の写真は花。ヒマワリが咲いていました。花等の植物は邪気(体に良くないエネルギー) を吸い込んでくれます。家の中に花を飾ってみるのもよいかもしれません。それにしても、元気な花。見ていて癒されます。ほっこり♪

スピリチュアルブログ開設しました [お知らせ]

全国スピリチュアルファンの皆様、おはようございます。はじめまして。童話制作委員会と申します。童話制作委員会では児童書や小説、エッセイ、報道ネタ、動画制作など多岐にわたり活躍しているクリエイターの集まりです。2014年7月2日よりスピリチュアルリズムを“学問”として研究しようと考えこのブログを開設しました。よろしくお願いします。尚、本体である、童話制作委員会のホームページはこちらです。
http://douwaseisaku.ie-yasu.com/index.html

ところで【スピリチュアルリズム】とは何か?疑問に思われる方もいらっしゃると思います。
<スピリチュアルリズムとは、20世紀初頭あたりから始まった、【高級霊の働きかけによって地球上に「霊的真理」をもたらし社会の安定に寄与する】ことを目的とした一種の霊的知識の啓蒙(けいもう)の働き> と思って頂けたら幸いです。霊界通信は高級なものから低級なものまで実に様々ですが、当ブログでは確かと思われる霊的な知識や霊界通信の情報をアップロードしていきたいと考えています。

2014年7月2日、第1号の記事は【私の個人的な霊的体験談】についてブログをつづりたいと思います。

■ 私と霊界通信 ■
自分が霊的世界に関心を持つようになった出来ごとがありました。過労によって病気にかかり苦しんでいる時に、霊的な体験を繰り返し、その生々しい体験から、どうやっても霊的世界を単なる“オカルト”として見ることが出来なくなったのが始まりです。とりあえず自己紹介的な面も含めて動画を作成しましたので閲覧をして頂けたらと思います。


これから霊的知識や霊界通信の内容を当ブログで容量が許す限りつづっていきたいと思います。

■ 今日のフォト ■
2014.7.2.JPG
2014年3月に高野山で撮影しました。背向け地蔵といわれ、後ろは小川、ここで水をかけて亡き人々の冥福を祈る場所です。このブログを閲覧頂いた皆様に少しでも心が安らいでもらったら幸いです。閲覧感謝します。

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